より健康になるために

足、靴、歩行のトータルフットケアの自然療法

日本の働く女性の92%が足に何らかのトラブルを抱えているとの調査結果があります。

そのトラブルとしては足がだるい、むくんで靴が入らない、角質やタコ、巻き爪の他、靴が合わなくて痛い、脚をもっと細くしたいなどの悩みが多く聞かれます。

ひいては膝痛や腰痛にまで及ぶこともあり、フットケアの必要性が改めて認識され始めています。

  従来の角質やタコを削るだけの方法ではその場限りの対症療法ケアとなり、根本的な解決にはなりません。

しかし、青山フットケアアカデミーで学べる自然療法フットケアは、足と靴、歩行の理論から産まれた薬品や手術に頼らない自然派のトータルなケア方法です。

足が悪くなる原因として毎日の足、靴、歩行が正しい状態で行われていないことにあり、これを一つずつ正していくのが自然療法の手法です。